遊戯王 カード比較 ブラックカード

遊戯王にはいろんなカードがありますね。カードを比較してみるのも面白いかもしれません。ちなみに遊戯王の物語、あらすじは、千年パズルと呼ばれる誰も解いたことのないパズルを祖父から貰ったいじめられっ子のひ弱な少年・武藤遊戯が、遂に解いた。、そのとき彼は闇遊戯と呼ばれる大胆不敵なもう一つの人格と、あらゆるゲーム(遊戯)のスペシャリストという技能を手に入れ、世の中にはびこる悪を、負ければ精神破壊等の恐ろしい罰ゲームが待っている過激なゲームを駆使して退治していく闇の番人となった。だが、海馬瀬人ら宿敵達とのカードバトルマジック&ウィザーズ対決を経るうちに、闇遊戯は次第に自分の正体が「千年パズルに封印されていた、古代エジプト代18王朝のファラオの魂」であることに気付いていくというものです。ブラックカードが効果的です。
ガーディアン・エアトス
ドーマ編で登場し、「女神の聖剣」が自分のフィールド上に存在する場合召喚できる。また、自分の墓地にモンスターが存在しない場合、生贄は不要となる。ラフェールの切り札で、聖剣のソウルにより相手の墓地からモンスターカードが出る限り取り除き、その攻撃力を得ることができる。この効果により攻撃力は10000となり、遊戯は攻撃を受け敗北した。このカードが戦闘によって破壊された場合、「ガーディアン・デスサイス」を守備表示で特殊召喚できる。必殺技はフォビデン・ゴスペル、精霊のオペラ。
『遊戯王』に存在するカードの中で「BMG」と同等に根強い人気を持つ女の子モンスターである。
ガーディアン・デスサイス
ドーマ編で登場し、「エアトス」が墓地に埋葬されたときに特殊召喚された。ラフェールの負の怨念が具現化された歪みの象徴のモンスターである。召喚されたとき「死神の大鎌」が装備され、自分の墓地に存在するモンスターカード1枚につき攻撃力を500ポイントアップする。墓地に送られた場合でも手札を1枚捨てることで復活する不死者。「デスサイス」が存在する限り、プレイヤーはモンスターを召喚・特殊召喚することはできない。また、攻撃時にプレイヤーの「デスサイス」以外のモンスターを墓地に送る。ラフェールは「服従」「魂狩りのデスエンド」を使用し、相手に守備表示をさせないようにした。必殺技はフォビデン・レクイエム。
これらにおいてもブラックカードは世界最強と言われています。

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